営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 45億200万
- 2018年1月31日 -25.32%
- 33億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/03/12 9:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。利益 金額 全社費用(注) △751 四半期連結損益計算書の営業利益 4,502
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年11月1日 至平成30年1月31日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産である顧客関連資産に1,803百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は2,912百万円から482百万円減少し、2,429百万円となりました。2018/03/12 9:37
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれん償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ74百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が48百万円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/03/12 9:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。利益 金額 全社費用(注) △875 四半期連結損益計算書の営業利益 3,362 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車業界におきましては、日本国内の自動車生産台数は前年同期比1.1%増の240万台となりました。海外では、米国の自動車生産台数は前年同期比8.4%減の268万台、中国の自動車生産台数は前年同期比0.8%増の872万台となりました。2018/03/12 9:37
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、主に日本及び欧州で販売が堅調に推移したことにより売上高は645億6千9百万円(前年同期比17億7千4百万円増、2.8%増)となりました。営業利益は、コストダウンの徹底による収益確保に努めましたが、33億6千2百万円(前年同期比11億3千9百万円減、25.3%減)となりました。経常利益は、主に受取配当金1億4千3百万円、受取利息1億3千4百万円並びに持分法による投資利益1億9百万円等により、37億9千6百万円(前年同期比17億2千2百万円減、31.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億9千9百万円(前年同期比8億7千5百万円減、25.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。