流動負債
連結
- 2019年10月31日
- 465億2600万
- 2020年1月31日 +2.15%
- 475億2800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用にあたり、経過処置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/03/12 12:56
この結果、当第1四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」が24億8千万円、流動負債の「その他」が2億4千1百万円、固定負債の「その他」が7億3百万円それぞれ増加しております。また、従来無形固定資産の「その他」に含めて記載しておりました土地使用権15億4千3百万円につきましては、当第1四半期連結会計期間より有形固定資産の「その他(純額)」に含めて記載しております。
なお当該会計基準の適用が当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ49億8千5百万円増加し、2,479億8千7百万円となりました。主として、有形固定資産の「その他(純額)」が24億8千万円、投資有価証券が15億1千2百万円増加したことによるものであります。2020/03/12 12:56
負債は、前連結会計年度末と比べ21億1千1百万円増加し、672億7千8百万円となりました。主として、支払手形及び買掛金が5億7千9百万円、流動負債の「その他」が4億3千5百万円、固定負債の「その他」が6億4千2百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べ28億7千4百万円増加し、1,807億9百万円となりました。主として、為替換算調整勘定が23億7千7百万円増加したことによるものであります。