構築物(純額)
個別
- 2019年10月31日
- 7200万
- 2020年10月31日 +45.83%
- 1億500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/03/19 11:00
主として、IFRS第16号「リース」を適用している在外連結子会社(米国基準を採用する北米子会社を除く。)における従業員寮(建物及び構築物)、倉庫(建物及び構築物)及び土地の使用権等であります。なお、当該使用権資産は、当連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて記載しております。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/19 11:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/19 11:00
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 8 4 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/03/19 11:00
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 83 62 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/19 11:00
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 7百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 18 71 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法によっております。2021/03/19 11:00
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。