無形固定資産
連結
- 2020年10月31日
- 42億9200万
- 2021年10月31日 -11.98%
- 37億7800万
個別
- 2020年10月31日
- 10億2000万
- 2021年10月31日 +26.57%
- 12億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額89百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費207百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去であります。2022/01/31 14:31
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84百万円は主に、セグメント間取引消去△188百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額272百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,900百万円は主に、親会社の本社管理部門にかかる配賦不能営業費用△2,298百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額89,026百万円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産104,256百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△49百万円は主に、本社管理部門に係る資産の減価償却費125百万円及び固定資産に係る未実現損益△175百万円の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は主に、セグメント間取引消去△76百万円及び本社管理部門に係る固定資産の増加額87百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/01/31 14:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~6年2022/01/31 14:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/01/31 14:31
当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、全社で8,613百万円の設備投資(使用権資産除く)を実施いたしました。日本では新生産管理システムの構築及び生産設備増強等を中心に2,748百万円、北米では生産能力の拡大及び生産の合理化を目的として生産設備等に988百万円、中国では生産能力の拡大を目的として生産設備等に1,069百万円、アジアでは生産能力の拡大を目的として主に韓国子会社の生産設備等に1,971百万円、欧州では主にチェコとイタリア子会社の生産設備を中心に1,625百万円、南米ではブラジルの新設子会社の生産設備を中心に198百万円を実施しました。なお、設備投資総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く)を含めております。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/01/31 14:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 63,010 無形固定資産 3,778
当連結会計年度においては、連結子会社HI-LEX INDIA PRIVATE LTD.(有形固定資産及び無形固定資産計上額4,241百万円)に関して、新型コロナウイルス感染症の拡大等の影響により業績が悪化したことに伴い、減損の兆候が認められたため減損テストを実施し、その結果、減損損失の計上は不要と判断しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/01/31 14:31
定額法によっております。