流動負債
連結
- 2022年10月31日
- 672億6800万
- 2023年1月31日 -2.49%
- 655億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ASU第2016-02号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/03/10 13:07
この結果、当第1四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」が1,082百万円、流動負債の「その他」が91百万円、固定負債の「その他」が994百万円増加しています。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ126億2千2百万円減少し、2,576億9千2百万円となりました。主として、現金及び預金が9億2百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が53億6千3百万円、投資有価証券が27億3千1百万円、有形固定資産が18億5千3百万円、原材料及び貯蔵品が11億5千万円それぞれ減少したことによるものであります。2023/03/10 13:07
負債は、前連結会計年度末と比べ36億5千8百万円減少し、778億7千7百万円となりました。主として、短期借入金が14億1千6百万円増加した一方で、繰延税金負債が23億4千4百万円、流動負債の「その他」が13億1千6百万円それぞれ減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べ89億6千3百万円減少し、1,798億1千4百万円となりました。主として、為替換算調整勘定が55億5千3百万円、その他有価証券評価差額金が18億8千2百万円及び利益剰余金が11億円減少したことによるものであります。