半期報告書-第83期(2025/11/01-2026/10/31)

【提出】
2026/06/11 15:34
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
日本米州中国韓国アジア欧州・
アフリカ
コントロールケーブル9,70811,4734,327-8,9991,33335,842
ウインドレギュレータ5,98714,24315,0581,0032,5266,60945,430
ドアモジュール-24,3833087,941-4,46637,100
ドアラッチ-1,22496510,3341,246-13,771
パワーリフトゲート5,7154142,1254,645--12,900
その他5,186251,5831112561387,302
顧客との契約から生じる収益26,59851,76524,36824,03713,02812,548152,347
外部顧客への売上高26,59851,76524,36824,03713,02812,548152,347

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
日本米州中国韓国アジア欧州・
アフリカ
コントロールケーブル10,08512,1713,02838,7681,45235,509
ウインドレギュレータ6,27414,26515,9379372,6597,56247,635
ドアモジュール-30,1963427,397-5,11243,050
ドアラッチ6,98612,4855,0819,4115,9374,09543,998
パワーリフトゲート7,4592,2662,2792,810620-15,436
その他9,2445,5287,09827454378723,476
顧客との契約から生じる収益40,05076,91333,76820,83418,52919,011209,107
外部顧客への売上高40,05076,91333,76820,83418,52919,011209,107

(注) 当中間連結会計期間の期首より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」の「4.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
また、顧客との契約から生じる収益を分解した情報について、前中間連結会計期間において、「コントロールケーブル」「ウインドレギュレータ」「ドアモジュール」「パワーリフトゲート」「その他」の5つの主要取扱品目別の分類としておりましたが、その重要性を考慮し、前連結会計年度末より「ドアラッチ」を新たに区分して表示するよう変更しております。
なお、前中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
  • 半期報告書-第83期(2025/11/01-2026/10/31)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。