- 7280
- 2026/10/09
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 5.15倍
- 2010年以降
- 赤字-521.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.2-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミツバ(7280)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 7億5200万
- 2010年12月31日 -16.76%
- 6億2600万
- 2011年3月31日 +3.51%
- 6億4800万
- 2011年6月30日 +5.86%
- 6億8600万
- 2011年9月30日 +4.96%
- 7億2000万
- 2011年12月31日 -6.67%
- 6億7200万
- 2012年3月31日 +1.19%
- 6億8000万
- 2012年6月30日 +4.71%
- 7億1200万
- 2012年9月30日 +4.92%
- 7億4700万
- 2012年12月31日 -1.47%
- 7億3600万
- 2013年3月31日 +6.25%
- 7億8200万
- 2013年6月30日 +16.5%
- 9億1100万
- 2013年9月30日 +7.9%
- 9億8300万
- 2013年12月31日 -6.21%
- 9億2200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/24 10:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員報酬・給料・賞与 7,147 7,497 賞与引当金繰入額 989 983 退職給付費用 188 268 設備費 2,244 2,174 製品保証引当金繰入額 507 1,165 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、一部の海外連結子会社は、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上されたリース資産の減価償却方法は定額法によっております。2026/06/24 10:36
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 10:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 2,491 2,448 2,552 2,388 役員賞与引当金 8 18 18 9 製品保証引当金 954 1,065 887 1,132 事業構造改善引当金 280 - 165 114 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産は、主として将来の課税所得の見込みに基づき、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収の実現性が低いと判断した場合には、適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。2026/06/24 10:36
(製品保証引当金)
製品保証引当金は、販売された製品のうち、返品による交換費用や再生産出来なくなった場合に発生する廃棄費用、さらに取引先において当社製品取り付け後に不具合が生じた場合に発生する取り外し工賃等に備えるため、過去3年間の製品保証費及び売上高から計算される平均返品率に基づき計上しております。また、発生額を個別に見積ることができる費用については、販売台数や販売単価、回収可能率に基づき見積額を試算し、計上しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 10:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 前事業年度 当事業年度 事業構造改善引当金 280 114
事業構造改善引当金は、事業構造の改善に伴い発生することが見込まれる損失に備えるため、当事業年度末で合理的に見積ることが可能なものについて、翌事業年度以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。当該見積りには、事業構造改革に基づき実施する拠点統廃合により発生する設備移設等の業務移管関連費用見込みなどの仮定を用いております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 10:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 事業構造改善引当金 538 466
事業構造改善引当金は、事業構造の改善に伴い発生することが見込まれる損失に備えるため、当連結会計年度末で合理的に見積ることが可能なものについて、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。当該見積りには、事業構造改革に基づき実施する拠点統廃合により発生する設備移設等の業務移管関連費用及び割増退職金等の人件費見込みなどの仮定を用いております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/24 10:36
6.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金