営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 145億4100万
- 2014年12月31日 +7.34%
- 156億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/02/06 9:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 9:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済は、米国の雇用環境や個人消費の改善、住宅価格の上昇等により景気の回復基調が継続しました。しかし、欧州経済は政府債務問題や政情不安もあり低水準の成長に留まりました。また、新興国におきましても中国は経済成長率が低下、東南アジアや南米等では経済停滞などにより成長が鈍化し、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2015/02/06 9:51
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は223,668百万円(前年同期比10.8%増)となりました。北米での自動車販売が好調に推移したことと、中国での日本車販売の回復が主な要因です。連結営業利益は増収効果により15,608百万円(前年同期比7.3%増)、連結経常利益は為替差益の発生で20,502百万円(前年同期比12.5%増)、法人税等と少数株主利益を控除し、四半期純利益は10,553百万円(前年同期比247.7%増)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。