営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 45億9100万
- 2018年6月30日 -21.28%
- 36億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/08 15:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 15:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ガソリン価格の上昇や原材料価格の上昇等の懸念材料はあるものの、緩やかな回復基調が持続しました。また、世界経済においては、米国経済は雇用環境の改善と底堅い個人消費を背景に堅調に推移し、欧州も緩やかな回復基調で推移しました。しかし、米国の保護主義的な通商政策とそれに端を発する貿易摩擦の懸念が強まり、当社を取り巻く環境は、依然として先行きが不透明な状況で推移しました。2018/08/08 15:44
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は82,873百万円(前年同期比0.3%減)、連結営業利益は3,614百万円(前年同期比21.3%減)、連結経常利益は3,696百万円(前年同期比25.1%減)となりました。また、米国集団民事訴訟の和解金1,658百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は、223百万円(前年同期は2,278百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。