営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 68億9100万
- 2018年9月30日 -11.1%
- 61億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額23百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/07 15:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 15:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善や設備投資の増加等により景気は引き続き緩やかな回復基調が続いております。また、個人消費の回復継続もあり、各種政策の効果や雇用環境の改善等により持ち直しが続いております。世界経済においては、米国の保護主義的な通商政策とそれに端を発する貿易摩擦の激化、ドル高や新興国の通貨安など先行き不透明な状況がみられるものの、中国は消費に支えられ安定して推移したほか、アジア新興国経済も緩やかな回復傾向となり、総じて堅調に推移いたしました。2018/11/07 15:38
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は164,480百万円(前年同期比0.9%増)、連結営業利益は6,126百万円(前年同期比11.1%減)、連結経常利益は6,140百万円(前年同期比19.9%減)となりました。また、米国集団民事訴訟の和解金1,658百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は484百万円(前年同期は7,961百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。