営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 111億700万
- 2018年12月31日 -26.75%
- 81億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額35百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/06 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済は、米国では継続した雇用拡大や個人所得の改善を受け、堅調に推移しております。欧州経済は、雇用情勢の改善を背景に個人消費が底堅く推移し、アジアや中国は堅調な輸出を背景に底堅く推移しました。しかし、第3四半期以降の米中間の貿易摩擦の加速や欧州の政治不安により、世界経済は中国を中心に減速傾向が強まっております。2019/02/06 15:31
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は249,913百万円(前年同期比1.2%増)、連結営業利益は8,136百万円(前年同期比26.7%減)、連結経常利益は8,073百万円(前年同期比34.4%減)となりました。また、米国集団民事訴訟の和解金1,658百万円とカナダ集団民事訴訟原告団の包括和解金758百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,740百万円(前年同期は5,038百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。