営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 191億300万
- 2019年3月31日 -42.65%
- 109億5600万
個別
- 2018年3月31日
- -27億2700万
- 2019年3月31日
- -26億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/31 13:31
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△6,123百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2) セグメント利益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(3) セグメント資産の調整額△16,090百万円は、セグメント間債権消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△14,356百万円は、セグメント間債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/31 13:31 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社の連結子会社である株式会社両毛システムズ本社の土地賃貸借契約に伴う原状回復費用を合理的に見積もることが可能となったため、資産除去債務145百万円を計上しております。2020/03/31 13:31
なお、当該見積りの変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/31 13:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本においては、原付第二種の大幅な増加はあったものの、メインの原付第一種の減少により、全体で335千台(前年度比4.0%減)と5年連続で前年度を下回りました。2020/03/31 13:31
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は333,278百万円(前期比13.9%減)、連結営業利益は、材料費及び不具合対応費用の高止まりに加え、米中貿易摩擦による追加関税の影響により、10,956百万円(前期比42.6%減)、連結経常利益は、10,711百万円(前期比46.6%減)となりました。また、米国集団民事訴訟の和解金と繰延税金資産の取崩し等により、親会社株主に帰属する当期純損失は、7,021百万円(前期は6,528百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。なお、前連結会計年度は、欧州を除く海外の連結子会社13社につきまして、決算日を3月31日へ変更し、15か月決算で連結損益計算書を作成しております。
事業の種類別セグメント情報は次のとおりであります。