- 7280
- 2026/09/10
- 時価
- 583億円
- PER 予
- 5.05倍
- 2010年以降
- 赤字-521.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.2-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 9700万
- 2019年3月31日 -16.49%
- 8100万
個別
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 -56.41%
- 1700万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/31 13:31 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/31 13:31
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 3,052 6,066 6,053 3,065 役員賞与引当金 39 51 73 17 製品保証引当金 777 361 715 422 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(イ)製品・商品・仕掛品
輸送用機器関連事業のうち、当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は、主として総平均法による低価法を採用しております。
また、情報サービス事業においては、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)で評価しております。
(ロ)原材料
当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は、主として総平均法による低価法を採用しております。
(ハ)貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び主要な子会社は、定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、一部の在外子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物……………15~35年
機械装置及び運搬具………4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年又は5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2020/03/31 13:31 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~35年
機械及び装置 9年
車両及び運搬具 4~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/31 13:31 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社及び一部の国内連結子会社は役員賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/31 13:31