純資産
連結
- 2013年3月31日
- 49億8656万
- 2013年9月30日 +10.99%
- 55億3480万
- 2014年3月31日 +16.59%
- 64億5278万
- 2014年9月30日 +4.37%
- 67億3507万
個別
- 2013年3月31日
- 26億9794万
- 2013年9月30日 +10.31%
- 29億7610万
- 2014年3月31日 +7.4%
- 31億9638万
- 2014年9月30日 +11.4%
- 35億6088万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ5,112千円増加しております。2014/12/24 11:25
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が45銭増加し、1株当たり中間純利益金額は45銭増加しております。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2014/12/24 11:25
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた3,471,165千円は、「支払手形及び買掛金」3,376,370千円、「電子記録債務」94,795千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ577百万円増加し、12,724百万円となりました。これは、電子記録債務の増加及び精算されていない仮受消費税などにより流動負債が867百万円増加したことなどが主な要因であります。2014/12/24 11:25
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ282百万円増加し、6,735百万円となりました。これは、利益剰余金が249百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2014/12/24 11:25
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/24 11:25
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 6,452,781 6,735,071 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 少数株主持分 448,501 423,029