- 7239
- 2026/10/02
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 9.1倍
- 2010年以降
- 赤字-74.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.32-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タチエス(7239)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億3900万
- 2014年9月30日
- -1億2300万
- 2015年9月30日
- 6300万
- 2016年9月30日
- -2600万
- 2017年9月30日
- 8100万
- 2018年9月30日 +162.96%
- 2億1300万
- 2019年9月30日
- -5200万
- 2020年9月30日 -792.31%
- -4億6400万
- 2021年9月30日
- -1億3500万
- 2022年9月30日 -41.48%
- -1億9100万
- 2023年9月30日
- 1700万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 2億5200万
- 2025年9月30日 +130.56%
- 5億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東南アジア
売上高は14億5千2百万円(前年同期比70.9%増)、営業利益は1千7百万円(前年同期は営業損失1億9千1百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、1,822億3千万円と前連結会計年度末に比べ122億2千6百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が56億7千万円、投資有価証券が24億9千3百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債合計は、888億7千4百万円と前連結会計年度末に比べ53億5千1百万円増加しております。これは主に、支払手形及び買掛金が30億8千万円、未払費用等の増加により流動負債その他が41億8千4百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産合計は、933億5千6百万円と前連結会計年度末に比べ68億7千5百万円増加しております。これは主に、為替換算調整勘定が51億7百万円増加したことによるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、383億7千3百万円と前連結会計年度末に比べ55億1千万円増加しました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、100億4千6百万円であり、前年同期と比べ99億7千8百万円(前年同期は6千7百万円の獲得)増加しました。これは主に、営業利益が前年同期の43億4千7百万円の営業損失から17億9千2百万円の利益に回復したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により得られた資金は、1億3千8百万円であり、前年同期と比べ68億6千3百万円(前年同期は70億2百万円の獲得)減少しました。これは主に、前年同期において不動産の売却があったため、有形固定資産の売却による収入が67億8千2百万円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動に使用した資金は、66億4千万円であり、前年同期と比べ26億2百万円(64.5%)支出が増加しました。これは主に、短期借入金の純増減額において、返済により35億8百万円支出が増加したことによるものであります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当連結会社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億3千万円であります。2023/11/14 15:35