- 7239
- 2026/10/05
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 9.1倍
- 2010年以降
- 赤字-74.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.32-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/11/08 15:52
この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が13億2百万円増加し、流動負債の「その他」が3億4千2百万円及び固定負債の「その他」が10億4千万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は7千6百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は19億8千5百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業損失は5千2百万円(前年同四半期は営業利益2億1千3百万円)となりました。2019/11/08 15:52
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、1,636億4千6百万円と前連結会計年度末に比べ97億8千6百万円減少しております。これは主に、在外子会社においてリース取引を資産計上したこと等により有形固定資産が24億8百万円増加したものの、現金及び預金が76億5千2百万円、受取手形及び売掛金が32億8千9百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債合計は、701億7千万円と前連結会計年度末に比べ57億5千6百万円減少しております。これは主に、支払手形及び買掛金が50億3千万円減少したことよるものであります。