圧縮記帳積立金
個別
- 2019年3月31日
- 2000万
- 2020年3月31日 ±0%
- 2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/07 14:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 △9百万円 △9百万円 その他有価証券評価差額金 △1,183百万円 △229百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/07 14:18
(注) 1 評価性引当額が959百万円増加しております。この増加の主な要因は、日本において繰延税金資産の全額取崩しにより558百万円、中南米の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を404百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮記帳積立金 △46百万円 △46百万円 留保利益の配当にかかる税額 △2,731百万円 △2,634百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額