建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 122億3000万
- 2021年3月31日 -6.03%
- 114億9200万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/23 15:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 44百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 168百万円 203百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/23 15:39
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 3百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/23 15:39
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 1,062百万円 1,062百万円 建物及び構築物 2,651百万円 2,535百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円
(2) 担保に係る債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 1,047百万円 1,047百万円 建物及び構築物 1,324百万円 1,261百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/23 15:39
当社は、事業の種類に基づいてグルーピングを行っており、連結子会社については各社の事業の実態を考慮し、主として各会社単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個々の資産単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 日本東京都青梅市他 事業用資産 建物及び構築物 333百万円 機械装置及び運搬具 1,650百万円 その他 761百万円 ブラジルリオデジャネイロ州 事業用資産 建物及び構築物 109百万円 機械装置及び運搬具 231百万円 その他 71百万円
当社は、減損損失の測定において使用する回収可能価額として「使用価値」と「正味売却可能価額」のいずれか高い金額を用いております。「使用価値」には、将来キャッシュ・フローの見積りの前提となる中期経営計画における受注台数や営業利益率及び中期経営計画以降の市場成長率といった企業の外部環境の影響を受ける仮定が含まれています。「正味売却可能価額」は、資産グループの不動産鑑定評価額に基づいて算定しており、不動産鑑定評価には価格算定方法として複数の見積り手法が存在し、その選択には判断が伴っております。これらの見積り項目には不確実性が含まれているため、見積りの前提条件の変化等により回収可能価額が変動する可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 当事業年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/23 15:39
(3) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度(2021年3月31日) 土地 4,692百万円 建物及び構築物 3,447百万円 機械装置及び運搬具 1,284百万円
詳細は、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 (損益計算書関係) ※8 減損損失」をご参照ください。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 当年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/23 15:39
(3) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 4,692百万円 建物及び構築物 3,447百万円 機械装置及び運搬具 1,284百万円
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※3 減損損失 をご参照ください。