有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 17:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税否認 29百万円 43百万円 繰延税金負債との相殺 ―百万円 ―百万円 繰延税金資産の純額 ―百万円 ―百万円 繰延税金負債 合計 △943百万円 △648百万円 繰延税金資産との相殺 ―百万円 ―百万円 繰延税金負債の純額 △943百万円 △648百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 17:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が3,280百万円増加しております。この増加の主な要因は、得意先の生産変動の影響、原材料価格の高騰の影響等に伴い発生した税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 未払費用 1,265百万円 1,377百万円 繰延税金負債との相殺 △665百万円 △585百万円 繰延税金資産の純額 3,806百万円 4,703百万円 繰延税金負債 合計 △4,511百万円 △3,712百万円 繰延税金資産との相殺 665百万円 585百万円 繰延税金負債の純額 △3,845百万円 △3,126百万円