営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 29億9100万
- 2019年3月31日 -57.44%
- 12億7300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グループ保有情報を人とつなげることにより、共通の価値を拡張していく。2019/06/27 9:36
“3”「売上高3,000億円/営業利益300億円」
グループ全体の持続的成長により、連結売上高3,000億円、連結営業利益300億円を達成する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経済環境は、米国では、良好な雇用・所得環境と、税制改革を背景として個人消費や設備投資が堅調に推移したことで、回復基調が継続しました。欧州は、英国のEU離脱交渉による不透明感が増し、成長が鈍化しました。アジアでは、中国における個人消費の伸び悩み、米中貿易摩擦の影響により、減速基調が続きました。日本経済においては、雇用の改善が続くなか、個人消費は底堅い推移となり、概ね安定した成長となりました。2019/06/27 9:36
この結果、当連結会計年度の売上収益は、263,239百万円(前期比0.0%増)、営業利益は、14,215百万円(前期比0.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、11,569百万円(前期比4.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。