建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 41億4300万
- 2022年3月31日 -1.91%
- 40億6400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 取引保証の担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/28 10:24
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 4 百万円 4 百万円 土地 153 〃 153 〃 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2022/06/28 10:24
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額 164 百万円 161 百万円 (うち、建物) 31 〃 31 〃 (うち、機械及び装置) 123 〃 123 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/28 10:24
2 国庫補助金の受入により取得原価より控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。(1)建物 高見3棟北側改修工事 154百万円 (2)機械及び装置 計器類生産設備の購入及び社内製作 375百万円 (3)工具・器具及び備品 生産用金型の購入及び社内製作 234百万円 計器類生産設備の購入及び社内製作 628百万円 (4)建設仮勘定 凹面鏡生産設備の購入及び社内製作 484百万円 高見プレスエリア改造工事 180百万円
3 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 31百万円 機械及び装置 123百万円 車両運搬具 0百万円 工具・器具及び備品 6百万円 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース取引に係る損益は、次のとおりであります。2022/06/28 10:24
リース取引に係るキャッシュ・フロー総額は、次のとおりであります。(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 土地、建物及び構築物を原資産とするもの 1,375 1,506 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 352 361
- #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 10:24
当社グループは、報告セグメントを基準に資産をグルーピングしております。(単位:百万円) セグメント 用途 種類 減損金額 ディスプレイ事業 主に生産用設備 建物及び構築物、機械装置建設仮勘定 78
前連結会計年度において、ディスプレイ事業の事業環境の変化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額について減損損失としてその他の費用に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価等に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な見積耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 10:24
・建物及び構築物 2~50年
・機械装置及び運搬具 2~15年