日本プラスト(7291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6億1600万
- 2014年3月31日 -59.09%
- 2億5200万
- 2015年3月31日
- -2億6400万
- 2016年3月31日
- 1億6100万
- 2017年3月31日 +100%
- 3億2200万
- 2018年3月31日
- -1億
- 2019年3月31日
- 6億4200万
- 2020年3月31日 -14.49%
- 5億4900万
- 2021年3月31日 -90.89%
- 5000万
- 2022年3月31日 +554%
- 3億2700万
- 2023年3月31日
- -5億4300万
- 2024年3月31日
- 7億9000万
- 2025年3月31日 +67.72%
- 13億2500万
- 2026年3月31日 -33.06%
- 8億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては北米(米国、メキシコ)、中国等の現地法人がそれぞれ担当し、事業活動を展開しております。2026/06/23 11:50
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」、「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/23 11:50
当社グループは、当社、子会社12社、関連会社1社により構成され、セグメント別には、日本、北米、中国、東南アジアの地域からなっており、自動車部品の製造販売を主な事業としております。
なお、セグメントは地域別に区分されているため、事業の内容を事業部門によって記載しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては北米(米国、メキシコ)、中国等の現地法人がそれぞれ担当し、事業活動を展開しております。2026/06/23 11:50
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」、「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/23 11:50
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人数を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 中国 635 (13) 東南アジア 1,075 (171) 合計 5,588 (829)
② 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 東南アジア2026/06/23 11:50
東南アジアの売上高は、得意先の減産影響等により3,596百万円と前期に比べ693百万円(△16.2%)の減収となりました。セグメント利益は、合理化による収益改善等はあったものの、減収、利益率の高い車種の生産減少等のマイナス影響等により887百万円と前期に比べ438百万円(△33.1%)の減益となりました。
(3) キャッシュ・フロー