建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 33億
- 2016年3月31日 +0.61%
- 33億2000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 11:44
建物 3~50年
機械及び装置 2~9年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2016/06/29 11:44
債務金額前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 947百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 60 ―
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2016/06/29 11:44