7291 日本プラスト

7291
2026/08/14
時価
86億円
PER 予
5.24倍
2010年以降
赤字-188.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.22倍
2010年以降
0.13-1.24倍
(2010-2026年)
配当 予
5.61%
ROE 予
4.24%
ROA 予
1.87%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
830億6500万
2022年3月31日 +4.14%
865億400万

個別

2021年3月31日
340億6900万
2022年3月31日 -2.81%
331億1200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)22,26442,45461,81086,504
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円)469△200△599△5,875
2022/06/29 13:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」、「東南アジア」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/29 13:22
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車㈱13,412日本
東風汽車有限公司11,511中国
Nissan North America, Inc.10,326北米
2022/06/29 13:22
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
得意先別に分解した売上高は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/29 13:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実績価格に基づいております。2022/06/29 13:22
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計94,74599,613
セグメント間取引消去△11,680△13,108
連結財務諸表の売上高83,06586,504
(単位:百万円)
2022/06/29 13:22
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/06/29 13:22
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における国内外の経済は、新型コロナ感染拡大に伴う半導体を中心とした部品供給の停滞が長期化しており、自動車は継続的な減産となっていることに加え、2月下旬以降、急激に緊迫化したロシア・ウクライナ情勢等、国際情勢に重大な影響を及ぼす事象が発生し、先行きは不透明な状況となっております。
このような状況の中、当連結会計年度における売上高は、主に第2四半期までの北米及び中国での新型コロナ感染拡大影響からの復旧及び為替影響等により前期比4.1%増の86,504百万円となりましたが、第3四半期以降は、長期化する半導体供給不足の影響等により減収となり、厳しい状況が続いております。製品別の売上高は、安全部品のうち、ハンドルは前期比13.1%増の22,481百万円、エアバッグは前期比1.1%増の23,302百万円、樹脂部品は前期比1.0%増の39,378百万円、その他は前期比16.3%増の1,343百万円となり、全製品で一様に増加となりました。損益面では、第2四半期までの増収影響及び合理化効果はあるものの、半導体供給不足による直前での大幅減産により適切な生産体制の確保が困難であったことや、コンテナ不足による海上輸送費の高騰、市況変動に伴う原料の値上げに加え、第3四半期以降の減収影響等により営業損失は722百万円(前期は1,288百万円の営業利益)となりました。経常損失は289百万円(前期は1,669百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は日本での減損損失及び製品保証引当金繰入額の計上等により8,018百万円(前期は1,045百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2022/06/29 13:22
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
安全部品樹脂部品その他合計
外部顧客への売上高45,78339,3781,34386,504
2022/06/29 13:22
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
売上高4,674百万円5,141百万円
営業費用5,7656,504
2022/06/29 13:22

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