7292 村上開明堂

7292
2026/09/02
時価
824億円
PER 予
13.37倍
2010年以降
1.99-13.93倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.19-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
6.18%
ROA 予
4.75%
資料
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村上開明堂(7292)の売上高 - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
155億7300万
2013年6月30日 -74.02%
40億4600万
2013年9月30日 +111.22%
85億4600万
2013年12月31日 +49.2%
127億5100万
2014年3月31日 +39.33%
177億6600万
2014年6月30日 -77.23%
40億4600万
2014年9月30日 +98.57%
80億3400万
2014年12月31日 +64.9%
132億4800万
2015年3月31日 +44.34%
191億2200万
2015年6月30日 -74.69%
48億3900万
2015年9月30日 +93.66%
93億7100万
2015年12月31日 +46.35%
137億1400万
2016年3月31日 +35.7%
186億1000万
2016年6月30日 -76.44%
43億8500万
2016年9月30日 +84.01%
80億6900万
2016年12月31日 +53.54%
123億8900万
2017年3月31日 +52.46%
188億8800万
2017年6月30日 -78.71%
40億2100万
2017年9月30日 +103.9%
81億9900万
2017年12月31日 +57.48%
129億1200万
2018年3月31日 +39.82%
180億5300万
2018年6月30日 -75.05%
45億400万
2018年9月30日 +101.02%
90億5400万
2018年12月31日 +55.11%
140億4400万
2019年3月31日 +31.91%
185億2500万
2019年6月30日 -74.95%
46億4000万
2019年9月30日 +109.31%
97億1200万
2019年12月31日 +51.35%
146億9900万
2020年3月31日 +41.9%
208億5800万
2020年6月30日 -80.41%
40億8600万
2020年9月30日 +100.42%
81億8900万
2020年12月31日 +60.43%
131億3800万
2021年3月31日 +49.27%
196億1100万
2021年6月30日 -71.34%
56億2000万
2021年9月30日 +92.37%
108億1100万
2021年12月31日 +47.16%
159億1000万
2022年3月31日 +48.4%
236億1100万
2022年6月30日 -68.36%
74億7000万
2022年9月30日 +98.94%
148億6100万
2022年12月31日 +56.88%
233億1400万
2023年3月31日 +29.38%
301億6300万
2023年6月30日 -74.76%
76億1200万
2023年9月30日 +110.73%
160億4100万
2023年12月31日 +57.91%
253億3100万
2024年3月31日 +34.72%
341億2700万
2024年9月30日 -54.59%
154億9800万
2025年3月31日 +119.53%
340億2300万
2025年9月30日 -53.16%
159億3700万
2026年3月31日 +128.58%
364億2900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)54,385115,651
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5,55010,133
2026/06/23 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、各セグメントの中には、自動車用バックミラーのほか、光学機器用ファインガラスの製造販売等をしているものもあります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/23 15:40
#3 セグメント表の脚注(連結)
(注) 本邦以外の区分に属する国又は地域は以下のとおりであります。
アジア:タイ、中国、インドネシア
北米 :米国、メキシコ
2026/06/23 15:40
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名称
トヨタ自動車㈱25,536日本
2026/06/23 15:40
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社、子会社18社により構成され、その主な地域は、日本(自動車用バックミラー、ファインガラスの製造販売)とアジア(自動車用バックミラー、ファインガラスの製造販売)と北米(自動車用バックミラーの製造販売)であります。
当社グループの事業の系統図は次のとおりであります。(主な子会社を記載しています。)
2026/06/23 15:40
#6 事業等のリスク
(1)自動車業界の動向と価格競争に関するリスク
当社グループでは、自動車業界向け製品が売上高の9割以上を占めており、事業活動及び業績は自動車生産量の変動等、自動車業界の動向に左右される一面があります。また、世界的に自動車の販売競争が激化するなかで、当社グループを含む部品メーカーにおいても原価低減への対応等が求められており、価格低減要請への対応、または価格面で有効に競争できない場合の収益性悪化が、事業活動及び業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。加えて、中東地域を含む地政学的情勢の変化により、自動車メーカーにおいて生産計画の見直しや生産調整が行われ、その結果、当社グループの生産量が変動する可能性があります。これにより、事業活動及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、特定の地域や顧客への依存度を低減する顧客ポートフォリオの多様化、先進視認技術領域等の成長分野への製品拡充に取り組んでおります。また、原価低減活動の推進(設計段階からのVA/VE、グローバル調達改革、生産自働化等)により価格競争力の一層の強化に努めております。
2026/06/23 15:40
#7 会計方針に関する事項(連結)
② 製品保証引当金
売上製品のクレーム補償費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の支出実績比率を基準とする方法、又は個別見積り額に基づく方法により計上しております。
③ 賞与引当金
2026/06/23 15:40
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 15:40
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、国内及び海外において主に自動車用バックミラーの製造販売をしております。各々の現地法人は、それぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しておりますが、当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。
したがって、当社グループの報告セグメントは、生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米」の3つを報告セグメントとしております。
また、各セグメントの中には、自動車用バックミラーのほか、光学機器用ファインガラスの製造販売等をしているものもあります。
2026/06/23 15:40
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
その他はブラジル、アルゼンチン等であります。
2026/06/23 15:40
#11 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
日 本1,358(477)
アジア1,356(317)
北 米919(112)
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/23 15:40
#12 監査報酬(連結)
当社で定める内部監査規程に基づき、各部署の所管業務が法令・社内規程等に従い、適切かつ有効に運用されているか、契約や業務手続の妥当性及び重点実施項目の進捗状況を確認する「業務監査」と財務報告に係る関連部署の所管業務が法令・社内規程等に従い、適切かつ有効に運用されているかを確認する「内部統制監査」をグローバル監査部が担い、管理職経験者を含む5名の体制で、継続的な監査を実施しております。
当事業年度の評価範囲は、「業務監査」については、国内及び国内・海外の関係会社を含む21部署を対象に実施し、「内部統制監査」については、内部統制評価制度で定める4つのプロセス(全社レベル統制、決算財務報告プロセス、業務プロセス、IT全般統制)の評価を軸に国内・海外関係会社を含め収益認識後の売上高やリスク度合い等を会計監査人と協議の上で、社内の15部署及び国内関係会社3社並びに海外関係会社5社を対象とし、年初に計画した評価範囲及び監査スケジュールに従って実施しております。
なお、「業務監査」及び「内部統制監査」の監査結果については、代表取締役社長及び常勤監査役へ定期的に報告を行うとともに、取締役会には年4回報告し、監査役会とは年2回の情報の共有及び意見交換を実施しております。また、会計監査人にも随時、監査結果を共有しております。
2026/06/23 15:40
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:大株主とは、当社の直近の事業年度において、自己または他人の名義をもって、総議決権の10%以上を保有する株主をいう。
注3:当社グループの主要な取引先とは、直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の額の支払を当社に行っている者、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者をいう。
注4:当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払を当社から受けた者をいう。
2026/06/23 15:40
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは売上高、営業利益及び経常利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いております。2026/06/23 15:40
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
主力の自動車用バックミラーの販売数量は前年並みに推移し、売上高は前連結会計年度に比べて181百万円(0.4%)増加し、51,306百万円となりました。営業利益は、将来への投資増加に加え、インフレーションや円安に
よる原価高騰について価格転嫁が限定的にとどまったことから、1,726百万円となり、前連結会計年度に比べて1,069百万円(38.2%)の減少となりました。
2026/06/23 15:40
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/23 15:40
#17 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は5,396百万円となりました。
その地域別内訳は、日本並びに全社(共通)で2,437百万円、アジアで994百万円、北米で1,963百万円であります。
日本では、バックミラー製造拠点において、主に生産性向上のための合理化改善、並びに品質管理、新製品対応
2026/06/23 15:40
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 製品保証引当金
売上製品のクレーム補償費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の支出実績比率を基準とする方法、又は個別見積り額に基づく方法により計上しております。
(3) 賞与引当金
2026/06/23 15:40
#19 重要な契約等(連結)
(注) 上記については、対象製品売上高の一定割合をロイヤリティーとして受取っております。
2026/06/23 15:40
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,742百万円1,989百万円
仕入高10,58810,463
2026/06/23 15:40
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/23 15:40

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