村上開明堂(7292)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 6700万
- 2023年3月31日 +25.37%
- 8400万
- 2024年3月31日 +153.57%
- 2億1300万
- 2025年3月31日 -37.09%
- 1億3400万
- 2026年3月31日 +169.4%
- 3億6100万
個別
- 2008年3月31日
- 6億6897万
- 2009年3月31日 -22.31%
- 5億1974万
- 2010年3月31日 -37.43%
- 3億2518万
- 2011年3月31日 -87.08%
- 4202万
- 2012年3月31日 -35.76%
- 2700万
- 2013年3月31日 +25.93%
- 3400万
- 2014年3月31日 -44.12%
- 1900万
- 2015年3月31日 -26.32%
- 1400万
- 2016年3月31日 -57.14%
- 600万
- 2017年3月31日 +100%
- 1200万
- 2018年3月31日 -83.33%
- 200万
- 2019年3月31日 +150%
- 500万
- 2020年3月31日 -80%
- 100万
- 2021年3月31日 +300%
- 400万
- 2022年3月31日 -75%
- 100万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 0
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 15:40
(注)契約負債は主に顧客からの前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。連結貸借対照表では、流動負債の「その他」に含まれております。期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 15,561 17,845 受取手形及び売掛金 14,576 16,588 電子記録債権 1,021 1,297
当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、292百万円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。2026/06/23 15:40
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 134百万円 361百万円 売掛金 16,453 16,913 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/23 15:40
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金等によって一部の為替変動リスクは減殺されています。
なお、連結子会社が海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として為替予約取引を利用してヘッジしております。