受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 3400万
- 2014年3月31日 -44.12%
- 1900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、決算日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2014/06/27 11:48
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 20百万円 11百万円 支払手形 184 81 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債、純資産の状況2014/06/27 11:48
当連結会計年度末における資産の残高は、58,250百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,789百万円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が4,166百万円、受取手形及び売掛金が769百万円、有形固定資産が1,841百万円増加したことなどによるものであります。
負債の残高は、17,926百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,753百万円増加いたしました。これは、主に短期借入金が2,568百万円増加、長期借入金が1,444百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/27 11:48
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、当社は原則として外貨建て借入の実行により減殺しております。
なお、連結子会社が海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。