村上開明堂(7292)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億4900万
- 2014年6月30日 -10.48%
- 5億8100万
- 2015年6月30日 -9.81%
- 5億2400万
- 2016年6月30日 +31.87%
- 6億9100万
- 2017年6月30日 +21.42%
- 8億3900万
- 2018年6月30日 +6.79%
- 8億9600万
- 2019年6月30日 -9.49%
- 8億1100万
- 2020年6月30日
- -7億3200万
- 2021年6月30日
- 7億6500万
- 2022年6月30日 -72.55%
- 2億1000万
- 2023年6月30日 +197.62%
- 6億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/08/08 15:05
「日本」セグメントにおいて、事業の譲受及び株式会社村上開明堂東日本の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間において921百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産影響が縮小傾向となり、自動車用バックミラー等の売上が増加した結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて2,546百万円(25.8%)増加し、12,404百万円となりました。営業利益は、材料費比率の上昇(仕入価格高騰や輸入部品の円安影響等含む)、電力料や物流費の増加等の影響を受けたものの、売上高の増加により625百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて415百万円(197.5%)の増加となりました。2023/08/08 15:05