- 7294
- 2026/09/11
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-126.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.25-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 2.01%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 14億7800万
- 2014年6月30日 -57.04%
- 6億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 15:16
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が36百万円増加し、利益剰余金が23百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして、当社グループの売上高は、タイでの落ち込みはあったものの、好調な米国・メキシコ・中国での生産に加え新拠点の稼働による増加などにより、前年同期比12.6%増の35,686百万円となりました。2014/08/08 15:16
利益面では、前期に引き続き新拠点の操業開始コストや労務費増加等はありましたが、営業利益は前年同期比11.8%増の1,347百万円となりました。経常利益は営業外損益において前年同期の為替差益が当第1四半期では為替差損となったため前年同期比57.0%減の635百万円、四半期純利益は法人税費用の負担増により前年同期比83.6%減の81百万円となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。