営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 10億8700万
- 2017年6月30日 +17.57%
- 12億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 15:07
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント 合計 日本 米州 アジア
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引調整額 59 四半期連結損益計算書の営業利益 1,087
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 15:07
(単位:百万円) セグメント間取引調整額 △1 四半期連結損益計算書の営業利益 1,278 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして、当社グループは中期経営計画「Yorozu Spiral-up Plan 2017」の最終年度として計画に掲げた諸施策を継続実施しているところであります。2017/08/10 15:07
当第1四半期の売上高は、前年同期比3.2%増の42,848百万円となりました。利益面では、日本や中国での部品売上の増加などにより、営業利益は前年同期比17.5%増の1,278百万円、経常利益は前年同期の為替差損が当第1四半期では為替差益に転じたことなどにより、前年同期に比べ2,138百万円増の1,748百万円、これに伴い親会社株主に帰属する四半期純利益も、前年同期に比べ2,027百万円増の1,164百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の為替換算レートは、113.60円/ドル(前第1四半期連結累計期間115.32円/ドル)であります。