構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億1700万
- 2022年3月31日 -10.6%
- 1億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/06/27 14:48
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
b 在外連結子会社 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2022/06/27 14:48
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 257百万円 216百万円 機械装置及び運搬具 3,143 〃 2,577 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/27 14:48
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上区分に基づき、原則と して各社を基準としてグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 金額 ヨロズオートモーティバ ド ブラジル社 自動車部品の製造設備等 機械装置及び運搬具 24 〃 ヨロズタイランド社 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 132 〃 ヨロズタイランド社 自動車部品の製造設備等 機械装置及び運搬具 986 〃 ヨロズタイランド社 自動車部品の製造設備等 ソフトウエア 17 〃 ワイ・オグラオートモーティブタイランド社 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 547 〃 ワイ・オグラオートモーティブタイランド社 自動車部品の製造設備等 機械装置及び運搬具 390 〃
自動車部品の製造設備等については、予想しえない市況の変化に伴う得意先需要の大幅な変動のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,973百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/27 14:48
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)