資本剰余金
個別
- 2014年3月31日
- 45億6600万
- 2015年3月31日 ±0%
- 45億6600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2015/06/24 9:31
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等が平成26年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、当連結会計年度からこれらの会計基準等(ただし、連結会計基準第39項に掲げられた定めを除く。)を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 資本2015/06/24 9:31
当連結会計年度末における資本は116,321百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,983百万円増加しました。これは主に資本剰余金が4,916百万円減少したものの、利益剰余金が3,154百万円、その他の資本の構成要素が7,948百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析