- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2019/06/27 10:13- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(非流動負債)
当連結会計年度末の非流動負債は11,069百万円となり、前連結会計年度末に比べ810百万円増加しました。これは主に借入金が345百万円減少したものの、繰延税金負債が1,042百万円増加したことによるものであります。
(資本)
2019/06/27 10:13- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」535百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,325百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」789百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が535百万円減少しております。
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