- 7296
- 2026/09/04
- 時価
- 2173億円
- PER 予
- 11.89倍
- 2010年以降
- 6.1-44.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 9:37
(単位:百万円) 営業利益 4 2,377 2,642 金融収益 481 347 金融費用 △3 △360 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 9:37
(単位:百万円) 営業利益 4 7,940 6,879 金融収益 892 1,506 金融費用 △10 △27 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.その他の包括利益に含まれている利得及び損失は、決算日時点に保有する市場で取引されていない株式等に関するものであります。これらは要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動」および「在外営業活動体の換算差額」に含まれております。2023/02/10 9:37
2.純損益に含まれている利得又は損失は、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであります。これらは要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。
3.レベル3に分類されている金融資産は、主に非上場株式(その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産)及び投資事業有限責任組合等への出資(純損益を通じて公正価値で測定する金融資産)により構成されております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/02/10 9:37
営業活動の結果得られた資金は13,592百万円となりました。主な増加の要因は、税引前四半期利益8,350百万円、減価償却費及び償却費10,253百万円、引当金の増加額1,450百万円によるものであります。主な減少の要因は、金融収益及び金融費用1,102百万円、棚卸資産の増加額2,475百万円、法人所得税の支払額4,410百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 9:37
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 9,529 10,253 金融収益及び金融費用 △799 △1,102 持分法による投資損益(△は益) 5 8