- 7296
- 2026/09/04
- 時価
- 2173億円
- PER 予
- 11.89倍
- 2010年以降
- 6.1-44.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 政府補助金は、交付のための付帯条件を満たし、かつ補助金を受領することに合理的な保証が得られた時に、公正価値で測定し、認識しております。発生した費用に対する補助金は、費用の発生と同じ連結会計年度に収益として計上しております。資産の取得に対する補助金は、資産の耐用年数にわたって規則的にその他の収益として計上し、未経過の補助金収入を繰延収益として負債に計上しております。2026/06/22 13:03
(16)金融収益及び金融費用
金融収益は、主として利息収益、配当収益、金融資産の売却益、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動、為替差益等から構成されております。 - #2 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 25.金融収益及び金融費用2026/06/22 13:03
(1)金融収益の内訳 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.その他の包括利益に含まれている利得及び損失は、決算日時点に保有する市場で取引されていない株式等に関するものであります。これらは連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動」および「在外営業活動体の換算差額」に含まれております。2026/06/22 13:03
2.純損益に含まれている利得及び損失は、決算日時点に保有する投資事業有限責任組合等への出資等に関するものであります。これらは連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。
3.レベル3に分類されている金融資産は、主に非上場株式(その他包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産)及び投資事業有限責任組合等への出資(純損益を通じて公正価値で測定する金融資産)により構成されております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 13:03
営業活動の結果得られた資金は22,779百万円となりました。主な増加の要因は、税引前当期利益21,567百万円、減価償却費及び償却費11,305百万円によるものであります。主な減少の要因は、金融収益及び金融費用2,778百万円、営業債務及びその他の債務の減少額2,873百万円、法人所得税の支払額6,658百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 13:03
(単位:百万円) 減損損失 929 408 金融収益及び金融費用 △2,380 △2,778 持分法による投資損益(△は益) 8 7 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/22 13:03
(単位:百万円) 営業利益 4 17,329 18,927 金融収益 25 3,286 2,929 金融費用 25 △554 △281