臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/26 9:06
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成26年6月24日開催の当社第84回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
イ 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金20円
配当総額 1,003,776,160円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
イ 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 5,000,000,000円
ロ 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 5,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
取締役および監査役の責任を会社法で定める範囲内で免除することができる旨の規定、ならびに社外取締役および社外監査役との間で責任限定契約を締結することができる旨の規定を新設する。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、松田年真、斎藤善敬、糸永和広、鈴木一人、松本隆次郎、向山敦浩、中谷賢史、井上憲一および杉山一統を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、田畑隆久を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.第3号議案および第4号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する事前行使分および当日出席株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
イ 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金20円
配当総額 1,003,776,160円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月25日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
イ 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 5,000,000,000円
ロ 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 5,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
取締役および監査役の責任を会社法で定める範囲内で免除することができる旨の規定、ならびに社外取締役および社外監査役との間で責任限定契約を締結することができる旨の規定を新設する。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、松田年真、斎藤善敬、糸永和広、鈴木一人、松本隆次郎、向山敦浩、中谷賢史、井上憲一および杉山一統を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、田畑隆久を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 417,716 | 19,093 | 0 | (注)1 | (注)4 可決(94.0%) |
| 第2号議案 | 429,592 | 7,217 | 0 | (注)2 | (注)4 可決(96.7%) |
| 第3号議案 | (注)3 | (注)4 | |||
| 松田 年真 | 428,459 | 8,350 | 0 | 可決(96.4%) | |
| 斎藤 善敬 | 434,153 | 2,614 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 糸永 和広 | 434,159 | 2,608 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 鈴木 一人 | 434,161 | 2,606 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 松本 隆次郎 | 434,156 | 2,611 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 向山 敦浩 | 434,154 | 2,613 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 中谷 賢史 | 434,171 | 2,596 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 井上 憲一 | 434,116 | 2,651 | 0 | 可決(97.7%) | |
| 杉山 一統 | 436,138 | 671 | 0 | 可決(98.1%) | |
| 第4号議案 | 436,553 | 253 | 0 | (注)3 | (注)4 可決(98.2%) |
(注)1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.第3号議案および第4号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する事前行使分および当日出席株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上