エイチワン(5989)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 65億1200万
- 2018年6月30日 -79.68%
- 13億2300万
- 2018年9月30日 +144.52%
- 32億3500万
- 2018年12月31日 +0.71%
- 32億5800万
- 2019年3月31日 +5.31%
- 34億3100万
- 2019年6月30日
- -6億5300万
- 2019年9月30日 -71.36%
- -11億1900万
- 2019年12月31日
- 25億6100万
- 2020年3月31日
- -41億9400万
- 2020年6月30日
- -6億3500万
- 2020年9月30日
- 7億5600万
- 2020年12月31日 +487.43%
- 44億4100万
- 2021年3月31日 +129.23%
- 101億8000万
- 2021年6月30日 -83.92%
- 16億3700万
- 2021年9月30日 -87.66%
- 2億200万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 40億8000万
- 2022年3月31日 +54.98%
- 63億2300万
- 2022年6月30日 -61.66%
- 24億2400万
- 2022年9月30日 +78.92%
- 43億3700万
- 2022年12月31日
- -11億3900万
- 2023年3月31日 -208.6%
- -35億1500万
- 2023年6月30日
- 37億9900万
- 2023年9月30日 +66.86%
- 63億3900万
- 2023年12月31日
- -124億4400万
- 2024年3月31日 -3.62%
- -128億9400万
- 2024年6月30日
- 45億4700万
- 2024年9月30日 -33.36%
- 30億3000万
- 2024年12月31日 +198.91%
- 90億5700万
- 2025年3月31日 +3.12%
- 93億4000万
- 2025年6月30日 -86.85%
- 12億2800万
- 2025年9月30日 +320.11%
- 51億5900万
- 2025年12月31日 +114.5%
- 110億6600万
- 2026年3月31日 +55.96%
- 172億5800万
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 自己資本管理2026/06/23 13:29
当社グループは持続的な成長を通じて企業価値を最大化することを目的とし自己資本を管理しております。当該目的を達成するために、機動的な設備投資等を実施するための充分な自己資本を確保し、かつ、財務的に健全な資本構成を保持することを自己資本管理の基本方針としております。自己資本管理に用いる重要な指標は自己資本比率であり、以下のとおりであります。なお、自己資本額は「親会社の所有者に帰属する持分合計」であり、自己資本比率はこれを「負債及び資本合計」で除することによって計算しております。
- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表には、全ての子会社を含めております。2026/06/23 13:29
子会社の決算日は当社の決算日と一致しております。包括利益合計は非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分とに帰属させております。
重要な子会社については、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しております。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 普通株主に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2026/06/23 13:29
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 10,728 10,974 期中平均普通株式数(千株) 28,025 28,135 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは2024年5月に新中期経営計画として「Change 2027」を策定し、「ビジネスポートフォリオと事業構造の転換・組み換え」を企図し、グループ経営管理の強化、既存事業の採算性改善、利益率の高い製品へ選択と集中、技術・開発への資源シフトの重点施策に注力してまいりました。2026/06/23 13:29
そのような中での当連結会計年度の経営成績は、主として半導体供給不足の影響などにより主力得意先向けの自動車フレームの生産台数が減少したことにより、売上収益は2,096億59百万円(前期比8.1%減)となりました。利益面では、これまで推し進めてきた製造拠点および製造ラインの集約や要員適正化などの事業構造改革による効果が通年で寄与したことにより、売上総利益は327億86百万円(同3.4%増)、営業利益は146億48百万円(同23.5%増)、税引前利益は152億70百万円(同41.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は109億74百万円(同2.3%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2026/06/23 13:29
(単位:百万円) 当期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 9,340 17,258 非支配持分 1,165 2,023 - #6 連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 13:29
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)注記 親会社の所有者に帰属する持分合計 非支配持分 資本合計 期首残高 55,181 373 55,555
- #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2026/06/23 13:29
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 10,728 10,974 非支配持分 832 1,443 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 13:29
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 24 19,117 25,256 親会社の所有者に帰属する持分合計 64,000 79,391 非支配持分 35 1,541 3,528