営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 44億9300万
- 2025年3月31日 +29.42%
- 58億1500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・「④個人評価係数」は、各役員に委嘱された職務の達成度を指名・報酬委員会が評価し、その評価の結果に応じて係数を決定します。2025/06/26 13:54
・なお、各事業年度初めに連結営業利益の通期見通しを公表しなかった場合等、上記決定方法が適用できない場合は、指名・報酬委員会で協議のうえ取締役会にて業績連動報酬額を決定します。
(業績指標の選定理由) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/26 13:54
経営指標:
なお、同期間の売上収益及びROEは次のとおり計画しております。2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 営業利益 110億円 135億円 160億円 投下資本利益率(ROIC) 7%以上
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは2024年5月に新中期経営計画として「Change 2027」を策定し、「ビジネスポートフォリオと事業構造の転換・組み換え」を企図し、グループ経営管理の強化、既存事業の採算性改善、利益率の高い製品へ選択と集中、技術・開発への資源シフトの重点施策に注力してまいりました。2025/06/26 13:54
そのような中での当連結会計年度の経営成績は、販売価格の適正化や為替相場が前年同期に比べ円安水準で推移しましたが、主力得意先向けの自動車フレームの生産台数が前期に比べておよそ14%減少したことを主因に売上収益は2,281億45百万円(前期比2.0%減)となりました。利益面では、製造コストの圧縮を図ったことに加え、前期における有形固定資産の減損処理に伴う償却負担減少などにより、売上総利益は317億5百万円(同42.6%増)、前期における減損損失計上の剥落などにより、営業利益は118億60百万円(前期は営業損失188億26百万円)、税引前利益は108億27百万円(前期は税引前損失193億54百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は107億28百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失216億56百万円)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2025/06/26 13:54
(単位:百万円) その他の費用 15,29 △23,914 △3,599 営業利益(△は損失) △18,826 11,860