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有価証券報告書-第14期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/07/02 15:03
【資料】
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注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)

14.リース
前連結会計年度
比較情報である2019年3月期の記載はIAS第17号「リース」に基づいております。
(1) ファイナンス・リース(借手)
ファイナンス・リースとして、当社は車両運搬具、一部の子会社は工具、器具及び備品等を使用しております。なお、一部のリース契約には、購入選択権が含まれております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
将来の最低
リース料総額
金利の調整現在価値
(ファイナンス・
リース債務)
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内1,573△1151,457
1年超5年以内1―1
合計1,574△1151,459

(注) 前連結会計年度における主要なものは、「工具、器具及び備品」に係るセール・アンド・リースバックであります。
(2) オペレーティング・リース(借手)
一部の子会社は、オペレーティング・リースにより、土地、建物を使用しております。
解約不能のオペレーティング・リースによる最低支払リース料総額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2019年3月31日)
1年以内190
1年超5年以内106
合計297

(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、前連結会計年度において173百万円であります。
(3) ファイナンス・リース(貸手)
当社及び一部の子会社は、ファイナンス・リースとして、工具、器具及び備品(金型)を賃貸しております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
投資未回収総額未稼得
金融収益
現在価値
(最低受取ファイナンス・
リース料総額)
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内4,508△14,507
1年超5年以内1,363△01,363
合計5,872△15,871


当連結会計年度
(1) 借手としてのリース取引
当社グループは、借手として、建物及び構築物,機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地を賃借しており、リース負債は連結財政状態計算書上、「その他の金融負債」に含めて表示しています。
当該リース取引において、変動リース料、残価保証、借手が契約しているがまだ開始されていないリース、リースにより課されている制限又は制約、セール・アンド・リースバック取引で重要なものはありません。
リースに係る損益の内訳及びキャッシュ・フローは以下のとおりであります。
(単位:百万円)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物を原資産とするもの△326
機械装置及び運搬具を原資産とするもの△112
工具、器具及び備品を原資産とするもの△38
土地を原資産とするもの△80
合計△558
リース負債に係る金利費用29
短期リースに係る費用56
少額資産のリースに係る費用5
使用権資産のサブリースによる収益0
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額△766

使用権資産の帳簿価額の内訳は、注記「12.有形固定資産」に記載しております。
当連結会計年度における使用権資産の増加額は254百万円であります。
リース負債の満期分析については、注記「34.金融商品」に記載しております。
(2) 貸手としてのリース取引
当社及び一部の子会社は、ファイナンス・リースとして、工具、器具及び備品(金型)を賃貸しております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
投資未回収総額未稼得
金融収益
現在価値
(最低受取ファイナンス・
リース料総額)
当連結会計年度(2020年3月31日)
1年以内2,769△02,769
1年超5年以内1,356△01,356
合計4,125△04,125

注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)

14.リース
前連結会計年度
比較情報である2019年3月期の記載はIAS第17号「リース」に基づいております。
(1) ファイナンス・リース(借手)
ファイナンス・リースとして、当社は車両運搬具、一部の子会社は工具、器具及び備品等を使用しております。なお、一部のリース契約には、購入選択権が含まれております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
将来の最低
リース料総額
金利の調整現在価値
(ファイナンス・
リース債務)
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内1,573△1151,457
1年超5年以内1―1
合計1,574△1151,459

(注) 前連結会計年度における主要なものは、「工具、器具及び備品」に係るセール・アンド・リースバックであります。
(2) オペレーティング・リース(借手)
一部の子会社は、オペレーティング・リースにより、土地、建物を使用しております。
解約不能のオペレーティング・リースによる最低支払リース料総額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2019年3月31日)
1年以内190
1年超5年以内106
合計297

(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、前連結会計年度において173百万円であります。
(3) ファイナンス・リース(貸手)
当社及び一部の子会社は、ファイナンス・リースとして、工具、器具及び備品(金型)を賃貸しております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
投資未回収総額未稼得
金融収益
現在価値
(最低受取ファイナンス・
リース料総額)
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内4,508△14,507
1年超5年以内1,363△01,363
合計5,872△15,871


当連結会計年度
(1) 借手としてのリース取引
当社グループは、借手として、建物及び構築物,機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地を賃借しており、リース負債は連結財政状態計算書上、「その他の金融負債」に含めて表示しています。
当該リース取引において、変動リース料、残価保証、借手が契約しているがまだ開始されていないリース、リースにより課されている制限又は制約、セール・アンド・リースバック取引で重要なものはありません。
リースに係る損益の内訳及びキャッシュ・フローは以下のとおりであります。
(単位:百万円)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物を原資産とするもの△326
機械装置及び運搬具を原資産とするもの△112
工具、器具及び備品を原資産とするもの△38
土地を原資産とするもの△80
合計△558
リース負債に係る金利費用29
短期リースに係る費用56
少額資産のリースに係る費用5
使用権資産のサブリースによる収益0
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額△766

使用権資産の帳簿価額の内訳は、注記「12.有形固定資産」に記載しております。
当連結会計年度における使用権資産の増加額は254百万円であります。
リース負債の満期分析については、注記「34.金融商品」に記載しております。
(2) 貸手としてのリース取引
当社及び一部の子会社は、ファイナンス・リースとして、工具、器具及び備品(金型)を賃貸しております。
報告期間の末日現在における将来の最低リース料総額の合計とそれらの現在価値との調整表
(単位:百万円)
投資未回収総額未稼得
金融収益
現在価値
(最低受取ファイナンス・
リース料総額)
当連結会計年度(2020年3月31日)
1年以内2,769△02,769
1年超5年以内1,356△01,356
合計4,125△04,125

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