売上高
連結
- 2013年6月30日
- 40億2866万
- 2014年6月30日 -4.56%
- 38億4502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/11 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 車関連事業 アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業 介護関連事業 売上高 外部顧客への売上高 3,313,549 237,347 477,769 4,028,665 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、製品在庫管理の徹底、コストの削減などの効率化を推進する一方、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては新規施設の開拓による規模の拡大とサービスの向上に取り組んでまいりました。2014/08/11 9:43
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高はHIDバルブ、ケミカル類は好調に推移し、また介護関連事業では平成25年9月に開業した老人介護施設4棟目の増収効果もありましたが、消費増税前の駆け込み需要の反動減によりチャイルドシートが減収となり3,845,029千円(前年同四半期比4.6%減)となりました。
損益面につきましては、原価率の悪化並びに販売費及び一般管理費率の悪化があり107,206千円の営業損失(前年同四半期は11,719千円の営業損失)となり、為替差損を計上したことなどにより116,244千円の経常損失(前年同四半期は1,410千円の経常利益)となりました。四半期純利益は法人税等を計上した結果87,191千円の四半期純損失(前年同四半期は6,528千円の四半期純損失)となりました。