売上高
連結
- 2013年12月31日
- 159億5659万
- 2014年12月31日 -3.13%
- 154億5662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 10:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 車関連事業 アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業 介護関連事業 売上高 外部顧客への売上高 12,975,774 1,462,415 1,518,404 15,956,594 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/13 10:57
※1 当社グループの事業は、冬季製品(スキーキャリア・タイヤ滑止等)の占める割合が高いため、連結会計年度の第3四半期の売上高及び営業費用の割合が著しく高くなる傾向があり、また、冬季の降雪量の多寡により業績に影響を受けることがあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、コスト削減などの効率化を推進する一方、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては平成26年10月に老人介護施設6棟目「グレースメイト鷺ノ宮参番館」を開業いたしました。2015/02/13 10:57
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は介護関連事業で増収、またケミカル類、HIDは好調に推移しましたが、チャイルドシートが消費増税前の駆け込み需要の反動減により大幅な減収となり15,456,620千円(前年同四半期比3.1%減)となりました。
損益面につきましては、売上の減少による売上総利益の減少、原価率の悪化、販売費及び一般管理費の増加により664,228千円の営業利益(前年同四半期比40.6%減)となり、経常利益は為替差益の計上があり743,917千円(前年同四半期比37.5%減)となりました。四半期純利益は関係会社出資金評価損、法人税等を計上した結果460,139千円(前年同四半期比39.3%減)となりました。