売上高
連結
- 2016年12月31日
- 150億3946万
- 2017年12月31日 +5.9%
- 159億2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 車関連事業 アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業 介護関連事業 売上高 外部顧客への売上高 11,500,929 1,345,270 2,193,266 15,039,466 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの事業は、冬季製品(スキーキャリア・タイヤ滑止等)の占める割合が高いため、連結会計年度の第3四半期の売上高及び営業費用の割合が著しく高くなる傾向があり、また、冬季の降雪量の多寡により業績に影響を受けることがあります。2018/02/14 15:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、新製品の市場導入強化、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては入居率の向上とサービスの向上に取り組んでまいりました。2018/02/14 15:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は車関連事業、アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業、介護関連事業いずれも増収となり、15,926,286千円(前年同四半期比5.9%増)となりました。
損益面につきましては、原価率の改善及び販売費及び一般管理費の減少があり、1,233,506千円の営業利益(前年同四半期比107.0%増)となりました。また、為替差損が減少したことなどにより、経常利益は1,242,998千円(前年同四半期比124.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は875,447千円(前年同四半期比566.4%増)となりました。