- 7297
- 2026/09/02
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2010年以降
- 赤字-81.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.3-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 車関連事業 アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業 売上高 一時点で移転される財 11,257,511 1,513,308 12,770,819 顧客との契約から生じる収益 11,263,603 1,513,308 12,776,911 外部顧客への売上高 11,263,603 1,513,308 12,776,911 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの事業は、冬季製品(スキーキャリア・タイヤ滑止等)の占める割合が高いため、連結会計年度の第3四半期の売上高及び営業費用の割合が著しく高くなる傾向があり、また、冬季の降雪量の多寡により業績に影響を受けることがあります。2024/02/14 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 関連事業2024/02/14 15:15
車関連事業につきましては、運搬架台・タイヤ滑止部門は減収となりましたが、車用品部門、ケミカル類部門、電子・電気機器部門ともに増収となり、売上高は11,453,044千円(前年同四半期比1.7%増)となりました。損益面につきましては、販売費及び一般管理費は減少しましたが、原価率の悪化により、1,134,838千円の営業利益(前年同四半期比10.2%減)となりました。
②アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業