八千代工業(7298)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 69億4545万
- 2009年3月31日 +18.07%
- 82億46万
- 2010年3月31日 -1.17%
- 81億428万
- 2011年3月31日 -7.05%
- 75億3300万
- 2012年3月31日 -0.77%
- 74億7500万
- 2013年3月31日 +13.69%
- 84億9800万
- 2014年3月31日 -1.22%
- 83億9400万
- 2015年3月31日 -6.74%
- 78億2800万
- 2016年3月31日 -23.43%
- 59億9400万
- 2017年3月31日 -3.89%
- 57億6100万
- 2018年3月31日 -43.88%
- 32億3300万
- 2019年3月31日 -5.63%
- 30億5100万
- 2020年3月31日 -22.88%
- 23億5300万
- 2021年3月31日 +6.76%
- 25億1200万
- 2022年3月31日 -5.61%
- 23億7100万
- 2023年3月31日 -3.54%
- 22億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 帳簿価額は減損損失計上後の金額であります。2023/06/20 15:57
6 合志技研工業株式会社の土地・建物等には、株式会社ウエムラテックへの土地・建物等の賃貸物件は含めておりません。
7 合志技研工業株式会社の土地面積には、株式会社ウエムラテックへの土地賃貸物件は含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/20 15:57
機械及び装置 増加額(百万円) 亀山事業所 114 柏原工場 100 鈴鹿工場 78 建物 増加額(百万円) 埼玉研究所 35 亀山事業所 34 鈴鹿工場 24 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/20 15:57
② リース負債前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 使用権資産 建物及び構築物 40 6 機械装置及び運搬具 194 207
リース負債の内訳は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため回収可能価額まで減額し、612百万円を減損損失として売上原価に計上しております。2023/06/20 15:57
内訳は、建物及び構築物47百万円、機械装置及び運搬具505百万円、工具、器具及び備品10百万円、建設仮勘定29
百万円、施設利用権1百万円、使用権資産20百万円であります。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、次のとおりであります。2023/06/20 15:57
建物及び構築物 3~35年
機械装置及び運搬具 4~16年 - #6 減損損失に関する注記
- 当社が保有する資産の一部について、減損の兆候が認められたことから将来の回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため回収可能価額まで減額し、592百万円を減損損失として計上しております。2023/06/20 15:57
内訳は、建物25百万円、構築物22百万円、機械及び装置505百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品10百万円、建設仮勘定29百万円、施設利用権1百万円であります。
なお、当該資金生成単位(資産グループ)の回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値の算定には税引前加重平均コストを基礎とした割引率(9.14%)を使用しております。