当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 17億7900万
- 2014年3月31日 -38.56%
- 10億9300万
個別
- 2013年3月31日
- 3億9700万
- 2014年3月31日 +533.5%
- 25億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/19 14:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 25.55 15.44 51.59 △47.02 - #2 業績等の概要
- また、米国において主力製品である樹脂製燃料タンク及びサンルーフの事業に経営資源を集中し、事業構造の変革を進め、成長戦略を加速していくために、連結子会社であるヤチヨ マニュファクチュアリング オブ アラバマ エル エル シーの板金事業をユニプレス株式会社へ譲渡することで基本合意書を締結いたしました。2015/06/19 14:08
当連結会計年度の売上高は、国内、アジアでの自動車部品及び自動車組立における受注の減少などはあったものの、為替換算上の影響により、2,511億7千1百万円と、前年度に比べ122億4百万円、5.1%の増収となりました。利益につきましては、受注の減少などはあったものの、原価改善効果や為替換算上の影響などにより、経常利益は、92億5千2百万円と前年度に比べ36億5千3百万円、65.3%の増益となりました。当期純利益は、10億9千3百万円と、経常利益の増加はあったものの、海外拠点での減損損失として28億5千万円を計上したことなどにより、固定資産売却益を計上した前年度に比べ6億8千5百万円、38.5%の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、米国において主力製品である樹脂製燃料タンク及びサンルーフの事業に経営資源を集中し、事業構造の変革を進め、成長戦略を加速していくために、連結子会社であるヤチヨ マニュファクチュアリング オブ アラバマ エル エル シーの板金事業をユニプレス株式会社へ譲渡することで基本合意書を締結いたしました。2015/06/19 14:08
当連結会計年度の売上高は、国内、アジアでの自動車部品及び自動車組立における受注の減少などはあったものの、為替換算上の影響により、2,511億7千1百万円と、前年度に比べ122億4百万円、5.1%の増収となりました。利益につきましては、受注の減少などはあったものの、原価改善効果や為替換算上の影響などにより、経常利益は、92億5千2百万円と前年度に比べ36億5千3百万円、65.3%の増益となりました。当期純利益は、10億9千3百万円と、経常利益の増加はあったものの、海外拠点での減損損失として28億5千万円を計上したことなどにより、固定資産売却益を計上した前年度に比べ6億8千5百万円、38.5%の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 14:08
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,404円98銭 1,463円46銭 1株当たり当期純利益 74円10銭 45円55銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。