建設仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 5億8700万
- 2018年3月31日 +43.78%
- 8億4400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記中 [ ] 内の数字は外数で、連結会社以外から賃借中の土地面積(㎡)であります。2018/06/26 15:13
4 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含めておりません。
5 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品であります。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社鈴鹿工場の自動車部品生産関連設備の一部について、経営環境の変化及び今後の見通しを踏まえた結果、その資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として179百万円を特別損失に計上しております。2018/06/26 15:13
内訳は、建物48百万円、構築物25百万円、機械及び装置99百万円、工具、器具及び備品5百万円、建設仮勘定2百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能額は、売却費用控除後の公正価値により測定しております。売却費用控除後の公正価値については、不動産鑑定評価額等に基づき算定しております。