構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億3100万
- 2019年3月31日 -11.26%
- 2億500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社埼玉研究所及び本社が保有する共用資産の一部について、当社における継続的な営業損失の見通しを踏まえ、当該資金生成単位(資産グループ)の回収可能価額を見直した結果、帳簿価額を下回ることとなったため回収可能価額まで減額し、1,713百万円を減損損失として計上し、また使用見込みのない固定資産300百万円についても減損損失として特別損失に計上しております。2019/06/25 16:57
内訳は、建物249百万円、構築物22百万円、機械及び装置448百万円、車両運搬具6百万円、工具、器具及び備品83百万円、建設仮勘定92百万円、ソフトウエア仮勘定1,113百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能額は、使用価値により測定しております。使用価値の算定には、税引前加重平均資本コストを基礎とした割引率(7.48%)を使用しております。