当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 5546万
- 2014年6月30日 +59.16%
- 8827万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の関係する自動車業界では、各自動車メーカーの生産拠点の海外移転により、部品調達の現地化の推進が続けられ、自動車部品メーカーも一層の技術革新と低コスト化など、当社を取り巻く事業環境は、引き続き厳しい状態にあります。2014/08/08 15:12
このような状況のなか、当社では、主要取引先の売上が安定的に推移したことまた、継続して取り組んでいる社内合理化、原価低減により、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益について、当初目標を上回る結果となりました。
当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,343百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益164百万円(前年同期比136.4%増)、経常利益93百万円(前年同期比60.8%増)、四半期純利益88百万円(前年同期比59.2%増)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 15:12
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 3円62銭 5円75銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 55,464 88,275 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 55,464 88,275 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,341 15,339 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 _____ _____