売上高
連結
- 2018年3月31日
- 130億5839万
個別
- 2017年3月31日
- 103億4198万
- 2018年3月31日 +24.25%
- 128億5033万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 14:12
(注)1.当連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、第3四半期までは記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - - 13,058,391 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - - 692,746
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 14:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/27 14:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 6,064,739 自動車部品事業 日野自動車株式会社 2,130,588 自動車部品事業 三菱ふそうトラック・バス株式会社 1,924,926 自動車部品事業 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 14:12
当社グループは、継続的な成長を目指しており、安定した企業価値の増大を確保するため、重要視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、米国や欧州の景気回復やアジア経済の経済成長を背景とした外需に支えられ、輸出や国内生産が好調に推移し、企業収益の向上による設備投資や雇用環境の改善などを背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2018/06/27 14:12
当社グループの関係する自動車業界では、各完成車メーカーでの販売台数の増加により、当社グループの売上高も順調に推移し、当初の見込を上回る結果となりました。
このような状況のなか、当社では、成長戦略の一環として進めておりました、名古屋工場の成形機の新規導入も順調に進み、全社を挙げた生産性向上のための諸施策と共に、品質管理及び原価低減に取り組み、収益の拡大に努めてまいりました。