営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億871万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか当社グループでは、継続して取り組んでいる品質管理及び原価低減を図ってまいりました。また、生産性と品質の向上を強化して業容拡大に向けた設備投資を行い、収益の拡大に努めてまいりました。2019/02/14 15:57
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,523百万円、営業利益708百万円、経常利益740百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益469百万円となりました。
また、設備投資といたしましては、平成30年9月に名古屋第二工場に隣接する土地を購入いたしました。さらに、厚木工場に新規導入した大型成型機(2,000トン)も本格稼働が始まり、名古屋工場の土地も合わせて、今後の販路の拡大に向けて順次展開してまいります。